椿本メイフラン株式会社

   
1973(昭和48)年11月 椿本メイフラン設立 資本金1,000万円。
(株)椿本チエイン専務末吉好一が初代社長に就任。
1974(昭和49)年8月 (株)椿本チエインコンベヤ事業部に生産を委託してチップトートの生産を開始。
第一号機納入。
1975(昭和50)年3月 ヒンジスチールベルトコンベヤ(HC602)の国産化完了。
第一号機を納入。
1976(昭和51)年4月 東京営業所発足。((株)椿本チエイン東京支社内)
1976(昭和51)年5月 ヒンジスチールベルトコンベヤ(HC607)の国産化完了。
故紙搬送用コンベヤとして第一号機を納入。
1977(昭和52)年4月 (株)椿本チエイン第二工場内にて自主生産を開始。
1977(昭和52)年6月 大阪営業所発足。((株)椿本チエイン大阪営業所内)
1978(昭和53)年9月 大型ヒンジスチールベルトコンベヤ(HC1000)を自社開発。
第一号機納入。
1978(昭和53)年10月 小型ヒンジスチールベルトコンベヤ(ミニトート)を自社開発。
第一号機納入。
1978(昭和53)年11月 末吉会長、浅田社長、就任。
1979(昭和54)年7月 資本金を3,000万円に増資。
1980(昭和55)年2月 高槻工場発足。
1980(昭和55)年7月 ハープーンコンベヤの国産化完了。第一号機納入。
1981(昭和56)年8月 ヒンジスチールベルトコンベヤ(HC500)を自社開発。第一号機納入。
1981(昭和56)年12月 資本金を6,000万円に増資。
1982(昭和57)年8月 本社工場(滋賀県)移転。
敷地面積:22,254m2
建築面積 工場:3,247m2/事務棟:677m2/厚生棟:1,205m2
1983(昭和58)年3月 高槻工場を本社工場に吸収し、閉鎖。
1983(昭和58)年12月 東京営業所移転。(中央区京橋)
1984(昭和59)年11月 フィルトラ・システム社とフィルトレーションシステム技術提携。
1985(昭和60)年3月 大阪営業所移転。(豊中市寺内)
1985(昭和60)年12月 資本金を7,400万円に増資。
1986(昭和61)年5月 ドラムフィルター(セルクリーン)の国産化完了。
1986(昭和61)年10月 東京営業所移転。(千代田区九段)
1986(昭和61)年12月 森本社長就任。資本金を9,000万円に増資。
1989(平成元)年5月 パーマフローシステム販売に成功。
1990(平成2)年7月 メイフラン社(USA)とリクラメットの技術・販売契約を締結。
1990(平成2)年10月 韓国メイフラン設立。
1990(平成2)年12月 杉原社長就任。
1991(平成3)年6月 本社工場を増設(第2工場)。
建築面積:3,720m2 製造事務所:332m2
1994(平成6)年4月 チップトート切粉専用形(CT20)発売。
1995(平成7)年5月 切粉切断用タフカッター発売。
1997(平成9)年4月 長・短切粉クーラント処理セパレーター(ConCep2000)を発売。
1998(平成10)年11月 藤井社長就任。
1999(平成11)年5月 ISO9001認証取得。
2001(平成13)年11月 ISO14001認証取得。
2002(平成14)年4月 ConSep2000IIを発売。
2004(平成16)年3月 平成16年度「特許庁長官表彰」を受賞。
2004(平成16)年8月 東京営業所移転。(千代田区神田錦町)
2005(平成17)年6月 宮北社長就任。
2006(平成18)年1月 椿本美扶蘭輸送機械(上海)有限公司設立。
2007(平成19)年12月 本社第2工場を1棟増築。
2011(平成23)年6月 岡田社長就任。
2012(平成24)年12月 大阪営業所閉鎖。
2013(平成25)年1月 本社営業所と大阪営業所統合により関西営業所開設。(草津市西大路町)
2016(平成28)年6月 境社長就任。